俺の恥部〜2nd GIG 又はsecond brew〜

徒然に愚痴やら何やらを書き続ける
すべての欲を捨て去って・・
 今日は禅修業から下山して、嵐山を歩いとったわけですよ
そしたら、公園で子供が遊具で遊んだったんです。
そりゃ、もう無邪気に。
僕は、人並みには子供は好きなんで、「かわいらしいな」と思って眺めながら歩いてました。
そしたらね、女の子。5歳ぐらい。
スカートめくれて、パンツが見えてたんですわ。
白に赤色の水玉パンツ。
 別にね、性的衝動なんてものは一切ないんですわ。
ただ少し、ほんの少しだけ、テンションがあがってしまったんです。
これが、ギャルのパンツだったり、よれよれのおばあちゃんのパンツでもテンションはあがるんですよ。
ただね、その子が少女、もはや幼女だったことに少し違和感。
「俺、こんなだったけ??」
「ロリータコンフェデンスはβとマチャンだけだよな?」
「うんうん。俺は大丈夫。」

 で、帰りの電車。
阪急の中吊り広告に
「デキル男→ブレーキのはずし方」 
てね。

 「俺はデキル男になりたいんだ!!ほんじゃ、ブレーキを少しはずしてみるか??」

 さきほどの少女。もはや、パンツしか覚えてない。それを少し回想してみる。

 「うんうん。正直ね。あのパンツ。悪くなかったよ。
てか、あのお尻をね、顔に押し付けて、ぱふぱふしたい。これガチ。」

 ただね。覚えてほしいのは、この衝動は誰にでも当然のようにあるもの。
太った人がいたらお腹をたぷたぷしたい、坊主の人がいたら頭をなでなでしたい。

コレ宇宙の真理ね☆ (みさお風)


 ダ・カ・ラ・ オ・レ・ハ・ マ・チ・ガ・ッテ・ナ・イ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 ま、いろいろ考えたけど、どうでもいいです。
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